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新聞記事一覧
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http://www.jil.go.jp/mm/n-list/20030606.html
日本全国書誌 JAPANESE NATIONAL ...
日本全国書誌2003年39号. 日本全国書誌トップページへ. 10/10掲載. 図書の部. 一般図書. 官公庁出版物. 民間出版物. 0 総記. 1 哲学. 2 歴史. 3 社会科学. 4 自然科学. 5 技術. 6 産業. 7 芸術. 8 言語. 9 ...
http://www.ndl.go.jp/jp/publication/jnbwl/jnb_200339.html
医療保険と生命保険について保険を検討しており、先日「保険見直し本舗」さんに相談へ行っていきました。
私としては、さまざまな会社の保険を扱っているとのことだったので、いろんな保険を比較して教えてほしかったのですが、その方(店長さん?
)のお勧めのものしか紹介してくれませんでした。
キュアという商品なんですが、本当にそんなに良い保険なんですか???
キュアは10年払い済みと60歳払い済みコースがあって、その期間を過ぎれば解約しても100%以上返金されるから貯蓄代わりにもなって保険料は月3000円程度・・・と言われました。
これ以上いいものはない、みたいな。
勧められるままに入れる性格ではないので・・・。
皆さまはどこのどんな保険に入っていますか?
その理由というか、決めた基準はなんですか?
お願いします。
知恵を貸してください。
保険商品は難しいですね。
しかも、保険を売る(薦める)側の人も、自分の営業成績で必死ですから、つい判断を誤ってしまうケースが多いですね。
そもそもお金(金融)に携わる業界は、表ではきれいごとを言っても、裏側では自分が得することしか考えない人達の集まりですから注意しないといけません。
これは感情で言っているわけではなく、保険料の過剰請求や、未払いなど、自分本位の姿勢が社的に問題化していることでわかることだと思います。
さて、横道に入ってしまいましたが・・・保険は、簡単に3種類に分かれると思います。
①死亡してしまった時の保障②傷病(病気やケガ)になってしまった時の保障③上記の①や②を保障しながら貯蓄性を持たせたもの①でポピュラーなのは定期保険②でポピュラーなのは医療保険③でポピュラーなのは終身保険ではないでしょうか?
保険金額としては、加入時の年齢や保険で担保される内容によって様々なので、一概に高いとか安いとか言えませんが・・・・。
①は死亡したときに契約時の金額(何千万円!)、つまりその保障金額の額に応じて、払い込む保険料の高い安いが決まります。
単純に1000万円の死亡保障の月額保険料が2000円なら、3000蔓延の月額保険料は6000円になるということです。
これは、ほとんどが掛け捨て(保険料は戻らない)になります。
②は、病気や怪我をした時に保険料が支払われます。
手術したり入院したり、そこでの出費が保障されます。
入院1日5000円で1000円の保険料であれば、1日10000円になれば、その保険料は2000円になるということです。
③は、死亡時や入院時など保障がありながら、満期まで保険料を支払えば、払い続けた保険料が年金のかたちで返戻される、という保険商品です。
とにかく、ご自身が求めたいパターンを明確に①死亡したときの補償をメインに考えたい → 定期保険②病気やケガの保障をメインに考えたい → 医療保険③保障はありながら、貯蓄を考えたい → 終身保険保険の掛け金でいえば、高い順から 終身保険>定期保険>医療保険でしょうか・・・。
ということで、薦められた商品が上記3つのどれに当てはまるか?
確認してみるのがいいと思います。
参考になれば幸いです。
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